結婚式二次会レポート

体験談から学ぶ

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結婚式二次会の招待状

結婚式二次会の招待状は、周りが20代のせいか、最近、メールでの招待が多くなっています。
これには賛否両論あるかと思いますが、郵送のように手間もかからないし、お金もそんなにかからないし、いいと思います。
特に友人たちだけ呼ぶ二次会だとメールは便利だと思います。
最近、招待されていいなと思ったのは、結婚式二次会専用サイト。
無料、有料両方ありますが、出欠管理や経費の計算や、メッセージや写真の共有もできます。
招待状はホームページから出され、出席者は、サイトにアクセスして出欠を報告したりメッセージを送ります。
誰が参加するかも分かりますし、人のメッセージを読むのも面白いです。
最近は、住所も教えたくない人もいますし、メールアドレスさえ知っていれば招待できるので便利です。
私も年末に結婚式を控えています。
だから、専用サイトを作ろうと思っています。
メールアドレスの入力は面倒くさいけど、あとの管理は楽なので。
幹事さんと管理を一緒にできるので、幹事の友人にお任せしちゃうかもしれません。
二次会は、基本的に、仲のいい気心の知れた友人たちとするのが一般的となりつつあるので、こんな感じに、パソコンや携帯を駆使して招待するのをお勧めします。
私が受け取ったこれまでの結婚式二次会の招待状には3パターンありました。
まずは、ハガキでの招待状です。
普通の官製ハガキにプリントしたものや、お店で用意されてるらしいハガキなどです。
当日に持っていくのにも良い大きさですし、紙に書いてあるので日時や会費等の間違いもありませんし、二次会の会費が5千円前後であることを考えるとちょうど良い”格”としてもちょうど良いのではないかと思います。
私がこれまで受け取った中では、このハガキの招待状が一番一般的だと思います。
次にあったのが、Eメールでの招待状です。
会社関連の人では、会社のメールで送られてきたこともありますし、携帯のメールで送られてきたこともあります。
簡単に情報発信ができて、今の時代では、まあ、アリかなとは思います。
ただPCメールでくると当日の確認のために印刷をするのが面倒ですし、ちょっと手を抜かれた感は拭えません。
そして驚いたのが、「口頭のみ」です。
すでにこれは案内であって招待状ではありませんが。
こうなると、時間等に自信もなくなりますし、時間とお金をかけて来てくれる人に対して、さすがに失礼ではないかなと思います。
口頭のみの人はこれまでに二人、会社の同僚でした。

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